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M-1

M-1を見ました。
審査員が、過去の王者ということで、
新しい流れを期待しつつ見たんですけども。

おそらく、ジャルジャルと銀シャリが決勝に残る
ということは、新しい流れはなかったのかなと
いう気はします。
どちらのコンビもオーソドックスな漫才でしたね。
で、決勝には、オーソドックスゆえに、その場の
瞬発力が足りず、トレンディエンジェルに王者を
さらわれると。

単純にトレンディエンジェルは面白かったですよ。
ただ、結局2本ともハゲネタだったというのが気になります。
それのみというのも、立派なネタだと思います。
斉藤さんは、動きもしゃべりもすばらしかった。

コンビ名は忘れたんですけども、
ネタという意味からしたら、構成が練られてるなというのは、
う○こがおくばにつくとかを回収したネタが良かったなと思いますが、
この言葉を選んだことが失敗だなとも思いました。
ちょっと、漫才ネタということからすると消化不良な感じの回だったなとも思います。

報奨金っていうか

こないだ、世界体操選手権がありまして、
悲願の団体金メダルをとり、個人総合も6連覇した内村航平選手ですけども。

こんな記事がね。

少なすぎるよ。いや、マジで。

もうね、前人未到なんですよ、うっちーは。
2億くらいもらっていいと思うんです。

やっぱり、こうなると、プロ野球とか、プロゴルフとかプロサッカー選手になるとか
そういう選択をすると思うんですよ。

内村選手は、野球でいうとイチローと松井と高橋新監督を足して2かける
くらいの選手だと思うんです、長年体操見てる選手のなかだと。

国民栄誉賞を早く、今の段階で受賞してもなんら世界に恥じることない選手ですよ。
日本は、やっぱり、体操という競技に理解が少ないと感じます。

エンジェルハート

いわゆる民放テレビを割と見ない私ですが、
今期はこのドラマを見ざるをえないので。

誰が何と言おうが、シティハンターの続編であるエンジェルハートのドラマ化ですけどね。
まず、この漫画は、リョウのパートナーである、香が交通事故で亡くなって
香の心臓移植されて生き延びることとなるシャンインという元殺し屋とリョウが
シティハンターとして新宿を生きてゆくこととなるわけですが。

漫画で発表されたときにだいぶ、賛否両論がありましたけど、
個人的には、北条司さんの漫画らしいと思いましたけどね。

さて、このドラマ化ですが、個人的に漫画をずっと読んでますので
違和感がないかと言われればありますが、
ある程度、このドラマに関しては漫画をドラマにするにあたり、
原作を忠実に再現しようとしてると頑張ってるなと思います。

たとえば俳優陣ですが、男性に関しては完璧だと思います。
上川さんは、完全にリョウですし、ファルコンは見た目は違和感ないです。
1話目のバズーカ構えてる姿は良かったと思います。

女性陣は、冴子が見た目が違うんですけど、演技内容からすると
ドラマを引き締めてるのだと思います。
香も若いころの演技はぴったりハマってますね、

今クール最後まで見ますが、個人的には、この配役で
シティハンターをやればいいんだと思いますけどね。
シティハンターをやって、香とリョウの関係性を1クールやってから
好評ならエンジェルハートといういわゆる続編をやればなぁと。


経営

東芝が大きく報道されてますが。

何点か不思議に思うことがありまして。
一つ目は、粉飾決算と報道されないことですね。
利益水増しは、その通りですが、それを粉飾と言わずに
なんなのかと。
法律的には、上記2つの事柄は違うのかもしれないですけども、この事件を言葉遊びのように
報道してしまうと、世の中おかしな方向になると思いますがね。

言葉遊びでいうともう一つ。
チャレンジという言葉を使ったといわれてますが、それと
粉飾することは全くつながらないですからね。
実際には、決算発表3日前に言われたために、粉飾に走るわけですが、
チャレンジと圧力をかけたからと思わせるのは違うわけです。
チャレンジと言いづらい雰囲気は、これまたおかしな方向にいくと思います。

そもそも、よくわからないのは、決算発表3日前に何十億どうにかしろ
って言って、できると思ってる経営ってなんなのかというね。
結局のところ、帳簿をどうにかするってことは、どっかに歪が出るわけで、
利益の先食いか、損失の後送りで、実際にお金が増えるわけではないからね。

パナソニックの人事抗争の本もだいぶ売れているらしいですけど、
東芝の辞任発表した3人も、そんな抗争みたいなのがないのかなぁ
となんとなく思いますね。

合点が

コナンの劇場版ですが、いまさらですが、調べてみましたが、
調べてみたら合点がいきました、

まず、小説版があるんですね、今回の劇場版。
それを見てから行った方がいいですよね、たぶん、私は見てないからなんともですが。
私は見てなかったので、ストーリー的には、よくわからないまま
終わった感じがありましたからね。
というのも、コナンという割には、あまり推理シーンがなかったんですよね。

これも調べたら出てきたのですが、監督が何作か前から変わったんだね、
どおりで、アクションが中心になったなぁと思ったんっですよ。
今回の業火の向日葵も、途中で眠りそうになりましたが、アクションシーンが
あるからこそ、間がもったというのもありますかね。
これについては、賛否両論あるでしょうが、(個人的にには否定なんですけども
というのは、コナン劇場版というくくりでの話です)映画館で見るということ
からすると、この方向性は正しいんだと思います。
結局、非日常性を楽しみにいくわけですよ、遊園地みたいなもんですよ。
ということからすれば、アクションの見た目と音圧での感じ方は
映画館でしか味わえませんからね。
ここ数作の興行収入はいいんだそうですよ。

さて、まぁ最近の方向性はわかった気がしますけど、
個人的にあうかというと、やっぱり、求めてるものが違うんですよね。
ただ、興行が好調なのはいいことでしょうし、求めてる人が多いんでしょうね。

でも、狙撃手(去年の劇場版)なんかはおもしろかったと思いますし、
私が絶賛する瞳の中の暗殺者(4作目)も今やればそんな受けないんでしょうしね。